どうも、
Yume no okashi です😊
今日は美味しくてついつい冷凍庫に
ストックしてしまう
ココナッツクッキーのレシピを紹介します✨


このクッキーは、
よく使うシュクレ生地にココナッツファインを
合わせた簡単なレシピなので
間違いなく美味しく作ることができます✨
材料も至ってシンプルです!
【材料】
・バター 50g
・粉糖 40g
・全卵 20g
・薄力粉 75g
・ココナッツファイン 30g
・塩 1g(塩加減はお好みで調整して下さい)
サブレを作る時は、
バターを角切りにして、冷たくしておくのですが
このレシピは室温に戻しておいてOKです!
指がスッと入っていくくらいが丁度良いです。


①バターをボウルへ入れてクリーム状にします。
②そこへ粉糖を加えて混ぜてあげます。
湿気が多いと粉糖がダマになりやすいので
注意してくださいね😊
③そこへ溶いた卵を少しずつ加えます。


④薄力粉・ココナッツファイン・塩を
合わせて振るって加えます。
⑤一つにまとまったらラップに包んで棒状にします。
⑥そのまま冷凍庫に1時間ほど入れて寝かせます。


⑦しっかり固まったら、棒状のクッキーを
厚みを合わせて包丁でカットしていきます。
お好みで周りにココナッツファインをまぶしたり
してもグレードアップします✨
焼いたら焼き色が入るので
白くまぶしたい場合は焼きあがってから
チョコなどでココナッツをくっつける方が
良いかなと思います。


この様な感じにカットして鉄板に並べます。
焼き時間はお使いのオーブンによりますが
私は170度の温度で焼きます。
下段で6分焼き、
上段で7分〜8分焼いています。
基本的には180度で14分が目安ですが
やけに底だけ焦げやすいオーブンもあるので
オーブンの癖に合わせて調整して見てください◎


このくらいの焼き目が出来上がりです😊
ココナッツの香りが広がる、
THE ケーキ屋さんの焼菓子 な味です!


チョココーティングでココナッツをまぶすと
こんなにもオシャレに可愛くもなります。
チョコはコーティング用か、
パータグラッセを使ってください✨
富澤商店さんで買えますので
トップのフッターから見てみてくださいね。
トップから下までスクロールするとあります。
お菓子屋さんの焼菓子が簡単にお家でできちゃうので
ぜひ一度作って見てください!
レシピも作りやすい分量になってます。
LINE@では
この様なレシピの配信もわかりやすく
やっていく予定でいますので
ぜひぜひ登録して見てくださいね🎵


それでは、
本日はこの辺で。
Yume no okashi



![. [ original goods ] 渋谷MODI のポップアップストアまで
残すところ、あと8日となりました。 少しでも皆様に楽しんでいただけるよう、
様々な準備をコツコツ進めておりまして オリジナルグッズも少しばかり作ってみました⚪︎ .
. ・オリジナルステッカー
(チョコレートムース/ ダックワーズ)
2種セット ¥250(+tax) ・クリップ(フルーツタルト) ¥350(+tax) ・キーホルダー(レーズンバターサンド) ¥450(+tax) .
※キーホルダー、クリップは
数量限定の為無くなり次第終了となります。 ステッカーにつきましては、
焼菓子セットの中にも入っております☺︎ .
. 渋谷モディPOPUP STORE では
焼菓子の単品販売、
レーズンバターサンド、キャラメルバターサンドの
単品販売も追加で行いますので是非⚪︎ ※保冷剤、紙袋は
お菓子を2個以上ご注文のお客様には無料にて
一個のみのお客様は別途有料にてご案内させていただきます。保冷剤の追加も別途有料となります。
資材高騰が止まらない昨今の為、ご理解いただけましたら幸いです。 .
. 皆様にお会いできるのを
心から楽しみに準備を進めて参ります! .
. #yumenookashi #ゆめのおかし
#渋谷モディ #shibuya](https://yumeno-okashi.com/wp-content/plugins/instagram-feed/img/placeholder.png)










コメント
コメント一覧 (2件)
はじめまして、ココナッツクッキーを作りたかったのでレシピを調べていたところこちらのレシピが美味しそうだったので使用させていただきました。
塩が3gとレシピに書いてあり、そのように従ったのですが出来上がりがとてもしょっぱくなってしまいました。失礼ですが分量に記載漏れ等がなければ、何か特別な混ぜ方があるのでしょうか?
過去の記事ですが、よろしければお返事お待ちしております。
コメントありがとうございます。
お返事遅くなってしまい、申し訳ございません。
レシピに記載漏れ等はございませんが、
以下の可能性がございます。
・計量の際に、1g単位の少ない分量なので、
スケール(はかり)がうまく反応していなかった。
・使用した塩が大粒の粗塩だった。
過去のレシピですので、
こちらでも一度作り方や手順など確認致します。